東郷平八郎は西洋かぶれを嘆いていました。


日露戦争を勝利に導いた名将 東郷平八郎元帥。

当時の世相を嘆いていたというお話です。

東郷平八郎は西洋かぶれを嘆いていました

日本には自分たちの暦を持っているのに、どうして他所様の暦を有りがたかって使わなければならないのか、

国内なら、自分たちの暦、もしくは元号で充分ではないか、

海外の人に対してなら西暦の使用も必要だが、自分たちの暦を併記するのが筋だろう。

とか、

自分の国で、自分たちに向かって、自分たちのことについて言うのに、

どうして他所様の言葉を喜んで使う必要があるのか、

とか。

ホントだよね。

と、共感しちゃいます。

みてね。

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★昭和19年に海軍省が練習兵用のために作った歴史教科書をわかりやすく説明しています。 この歴史書を一通り読むと、日本の歴史が理解できます。感動ものですよ♪ ★神話,百人一首,かるた大会,論語,歴史。古典に親しみ、日本の心を小学生ら次世代に伝えるべく一隅を照らし続けていることふみ郡山のチャンネルです。 -- [今回...
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